今日の一語り

しがない勤め人、大津 和行(かず)、のキーボードから紡ぎ出される日々語り

夜寝してしまう疲れに思う、気候変動の大きさ

 まぁ、温暖化ガスの増加しているのは分かるし、温暖化が叫ばれていることは知っていたよ。

 でも、1972年生まれの私。私が生きている間は保つでしょう・・・そんな風に思っていたのも事実だ。

 しかし、齢50を超えて、バイタリティも若い頃より少なくなっているところで、この気候変動はきつく感じる。

 先日語ったように、気候変動の製菓妻は倒れた。私も妻の付き添いで1日休んだし、定時帰りをしていたのにもかかわらず、金曜日の終わり、夜寝してしまった。

 疲れが溜まっているのだなと実感した。

 これも気候変動のせいだなと。

 私の人生の間保つ・・・確かに、生存することが可能な範囲内の温度変化かもしれないが、身体への負荷が増加しない範囲内の変動ではなさそうだ。