さて、昨日の語りでかく語った。
とまれ、あまり早く寝入って、3時台に目が覚めて眠れないとかになるとそれはそれできつい。
22時30分には寝る - 今日の一語り
一昨日、22時30分には寝たのだが、昨日の早朝に覚醒してしまったのでかような語りとなったのだ。
22時30分から換算すると、まぁ、5時間ほどは寝たのかな、3時半覚醒として。
でも多くはないよね。それから眠れなかったし6時半には起き出さねばならぬので、3時半からの3時間ほどがなんか心地よくない時間である。
ハードワークをこなすためにか、朝にコーヒーを飲んで、昼からもペットボトルのアイスコーヒーを自分に投入しての、定時帰りをするほどに集中したのだが、そうしたら早朝覚醒で参った次第。昼間に飲んだコーヒーがそこまで影響するのか、それとも心配事とかメンタル面が影響したのか、仕事のことを思い出したのか、そこは定かではあらぬが。
中高年にありがちな悩みとは言え、早朝覚醒のまま起き出してしまうと、日中の仕事で集中力がもたない。当たり前だよね。
社会生活をしていく上では日中に仕事に集中力を保つことが求められるから、やはり早朝覚醒は困る。早朝に覚醒して眠れなくなってしまうのは恐怖に近いものがある。
定年後で毎日が日曜日であれば、そこまで気にしなくて良くなるのかも知れぬが。
リタイアも遠い未来のことではなくなっている中高年の今、そんなことを考える次第。