今日の一語り

しがない勤め人、大津 和行(かず)、のキーボードから紡ぎ出される日々語り

ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう 」をみて瓶ビールを飲んだ

www.fujitv.co.jp

もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう - フジテレビを見ている。

三谷幸喜脚本の喜劇調のドラマで比較的気楽に見られるからいいのだが、三谷脚本ばりのくどさみたいなのが鼻につくこともあったりするが…

その第6話でね

ストーリー 第6話 | もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう - フジテレビ

初日の打ち上げをしていた主人公たちだが二階堂ふみさん演じるダンサーがなんか瓶ビールをお酌していて、1984年の設定で場末のところなので瓶ビールが主体なのはよくわかる。

成分的には変わらなかろうが、缶ビールと瓶ビールだったら瓶ビールの方が美味く感じる。

ドラマを見ながら無性に瓶ビールを飲みたくなったので買って来た。

f:id:small_editor:20251113075516p:image

一番好きなビール、サッポロの赤星の大瓶が買えたからよかった。

先に語った群馬県の雷太郎の豚もつとともに飲んだら非常に美味かった。

1984年、私がまだ小中学生だった頃だ。今より汚かった気もするが綺麗だけど幸せじゃない今よりは貧しくても汚くても幸せがあった気もしたりして、それは幼き頃の無邪気さゆえか。