今日の一語り

しがない勤め人、大津 和行(かず)、のキーボードから紡ぎ出される日々語り

健康は大事にしよう

 体調いまだ良くはない。だいぶ良くなってきたとはいえ、仕事でやらねばならないことをこなす以外、何かやる気が出ない。

 

 今日も早く寝よう。

 

 それにしても、かように健康を崩してくると、明治期の代表的な文学者である正岡子規が死も間近い頃に「病牀六尺」という著作を書いていた事に壮絶な凄さを感じる。

 

 健康は大事にしなければならない。

 

 寝よう。