今日の一語り

しがない勤め人、大津 和行(かず)、のキーボードから紡ぎ出される日々語り

コーヒーフロート大好き

元々ソフトクリームは大好きだった。

家にソフトクリームマシンがあるわけではないから外だけで食べられるご馳走であったから。

今はアイスコーヒーも大好きなので、その二つが掛け合わさったコーヒーフロートが好きでないはずがない。

喫茶店でもまず頼めれば頼むが。

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ベローチェのコーヒーフロートは500円を超えるようになった。大手チェーンの中では低価格で良いベローチェだが、物価高騰の波は否めずだろうか。
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 マクドナルドでも最近ソフトクリームマシンを置くところが多くなったので、マクドナルドでもコーヒーフロートが飲める。そして300円台で飲めるのもいい。

 

 なんか、疲れた時にコーヒーフロート飲めるって大人になった贅沢だよねと思っていたが、常用すると太るなぁと自制している昨今ではある。

 

 

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価格高騰、それでも、おにぎり を食べたい

 物価高が激しい気がする。

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 残業後の定番である「おにぎり」。駅の売店でのおにぎりも、今は150円になっている。最も安いもの。塩おにぎり。

 コメ価格高騰の折は、こういう一番安いおにぎりも200円を超えんかという勢いで、パンに走ったこともあるが、やはりおにぎりが食べたい。

 150円に落ち着いたのは、海苔を外したからだろう。海苔の価格高騰が著しいためらしい。

 

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 大きさも小さくなった。

 まぁ、企業努力もこのへんが限界なのか。

 

 あえて、それでもおにぎりを買う。それだけでも贅沢になっているのかも知れぬ。

 

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幼き頃の憧れの甘い飲料を飲んだ次第

 私は今、50代なかばの昭和生まれなわけだが、ジュースを買うっていうのは本当に勇気が要ったものだ。

 小遣いなどの可処分資産がほとんどないので、ジュースは買ってもらうもので、自分で買うということができなかった次第だ。

 そしてジュースの中でもコカ・コーラの製品が出色だった気がする。やはりブランドだよね。

 まぁ、甘いジュースとかは中年となった今はあまり飲んではいけなかろう。

 

 ただ、幼き頃買えなかった、メローイエローとかアンバサとか・・・ミックスされたペットボトルがあった。

 なんか、〇〇買えば一本無料というローソンでのキャンペーンで、もらえたから幼き頃の憧れの飲料のミックスのこのペットボトルを買ってみた。

 飲んでみた。うん、甘い。美味しいね。

 空腹で帰ってきて飲んだから丁度良いかな。たまには良いだろう。

 あまり飲まないほうが良い甘い飲料を飲む、それはひとつの贅沢だろう。

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コーヒーの過ちを防止できる週日

 さて、昨日から今日にかけて寝不足であったのは、日曜日にペースが狂って夜にカフェインを含むコーヒーを飲んでしまったから。

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 まぁ、週日は仕事から帰ってきたらコーヒーは飲まない。

 

f:id:small_editor:20261026211155p:image飲んでもカフェインレスのものだ。

 だから我が家にはカフェインレスのコーヒーは常備している。

 まぁ、日曜日は昼からゆっくりとかしていてペースが狂ってしまったのでね、過ちをしてしまったりするのだが、週日はほぼそれが起らない。

 というのは、仕事がペースメーカーになっているのだろう。仕事帰り以降はコーヒーは飲まないという感じでね。

日曜に起こしがちなコーヒーの過ち

 日曜日と言うと、翌日からの週日の多忙に備えてゆっくりしていたりすることもある。

 多忙のストレスから逃れんと活発にどこか行く場合もあるが。

 ゆっくりしている時によくやる過ち。

 ゆっくりしているとまだまだ時間があると思いがちでペースが狂うことがある。

 昼に淹れたコーヒーをゆっくり飲んでいてうたた寝をしたりして夜まで飲み続けてしまうことがある。

 昨日がまさにそうだったのだが、夜も老けて21時頃から床に入るもだんだん目が冴えてきて、その日を越しても眠れない。

 1時半くらいから微睡むも、頻繁にトイレで起きる。

 

 朝までうんうん言いながら浅い睡眠😴で寝た後に気づく。

 

 コーヒーゆえだ。

 自分で挽いて淹れたコーヒーもあったからか効き目が遅効性で強く出たのか。

 

 はぁ😔

淡麗系のとても美味しいラーメンを食べてきた 〜 神奈川県横浜市神奈川区 らぁめん夢

 神奈川県は横浜市神奈川区、東神奈川にある「らぁめん夢」に行ってきた。

 名店だと聞く。そして土日は行列店だとも。だから、満を持して開店間もない11時過ぎに行ってみた。

 行列はなかったが、店内はカウンター5席。だから、開店一巡目で埋まっていた。

 だから外で待っていた。中は店主一人のワンオベで店主は忙しそう。一席空いたから妻を先に入れた。食券制。とても二人並んでと言えないからして。

 間もなくもう一席空いたので、私も入って食券を買う。

 

 迷ったが、「全部のせラーメン」を注文。せっかくだから。全部のせで1,200円だからそこまでの高さは感じないから。

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 「全部のせラーメン」来た。

 すごい。味玉が入り、鶏肉一種、豚肉三種のチャーシューたっぷり。シャキシャキの小松菜が入り、海苔付き。メンマもネギも。見にくいが、ワンタンも2個入っている。

 これで1,200円だから安いと思う。


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 麺は細麺。醤油と鶏油を感じる淡麗系のスープは無化調だと思う。無化調だけど美味しい。客層は私達夫婦より年上層が多く見受けられるのも納得。身体や健康への負荷が少なくて美味しいラーメンだと思われるから。

 

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 味玉も非常に美味しい。きちんと半熟。

 

 良い一杯だった。

 

 外観はなかなか入るのに勇気が要るのがこの店。もう席が空いたら、だまって食券を買って座るという勇気も必要。

 

 しかして、カウンターにて見る店主の手つきを見るに、本当にラーメン一杯一杯を丁寧に作っているのはよく分かる。

 その一杯は、店主の乾坤一擲の一杯であることは明白だ。

 

 それくらい美味かった。

 

 若い頃はご飯おかわり自由とか、大盛り無料とか、食べ放題とかそういう質より量で幸せを感じていたが・・・この年になると、量より質、美味しいものを少量でいいから食べたい。

 乾坤一擲の店選びをしていっている次第。

 週末に美味しいもの、自分で作り得ないものを外食で食べる。これぞ中年になった今の贅沢である。

 

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オタマトーンで明るい曲を弾く

 さて、先日から語っているオタマトーンという楽器をたまに弾いている。

 弾ける曲というのはドレミで弾ける感じの簡単なもの。

 となると、小学校の唱歌とか出てきそうなもの。


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 私がメリーさんの羊とか弾きはじめてみた。

まぁ弾けているかな。

 小学校唱歌かぁとか思いながら、「ウサギ追いしかの山♪」の ふるさと とか弾きはじめたら、まぁ明治時代からの唱歌じゃないかと、少し暗いわって。

 妻がオタマトーンを弾き始めてね。

 結構上手いんだよね、聖者の行進って曲。

 


www.youtube.com

 私も弾いてみた。結構明るくていいね。

調べてみたら、黒人霊歌。

 だからジャズっぽいんだね。うむ。

 

 50代半ばにして音楽っている私。

なぜ働いていると本が読めなくなるのか(集英社新書) 三宅香帆 著 を読んで、最近本が読めていることを考える

 社会人として働くようになってから、趣味というのを持つことが難しくなった。

 

 大学生時代は、今は覚えている人もいないかも知れない、小堺一機さんがお昼に持っていた番組「ごきげんよう」を録画してまで見ていたが、働き始めて録画はしていたものの見ることができず結局見ることをやめてしまった。あれだけ好きだったのに。

ライオンのごきげんよう - Wikipedia

 そして、番組も終わってしまった。平成28年のことらしい。

 

 同じように、大学時代まではあんなに本を読んでいたのに、働き始めたら本を読めなくなってきた。

 ここでもよく語っているが、資格試験の勉強のための本とかは読んだ。資格も数多取ったわけだが、それ以外の小説とかは読めてこなかった。

 

 テレビ番組にしても、読書にしても、する時間がなかったわけではない。

 旅に出たり、ホームページを作ったりする時間はあったわけだから。

 

 要するに、漫然とテレビ番組を見たり、読書をしたりするのは刺激が薄かったからかもしれない。

 とかく、私が働き始めた30年ほど前からも就労するとストレスフルだった。気晴らしにはそれ相応の刺激が必要だよなぁ。

 

 最近、資格書のようにターゲットを絞った本以外の小説などの読書ができるようになった。加齢に伴いあきらめもつき、就労環境が変わりそれなりにおちついた心持ちになれたからではあろうか。

 

 2年前くらいに大ヒットした新書がある。

 先に語ったように、仕事をしていると

 今現在著者は32歳ということなのでが30歳で上梓した本ということになる。

 著者は読書が好きで、高知から京大の文学部に入り、大学院まで進み、就職はリクルートに入る。

 リクルートの激務で読書が好きで文学部まで入ったのに仕事をしていると読書ができないことに疑問を感じ、起業してこの本を上梓したという経歴のようである。

 

 なるほど、30年ほど仕事をしてきて最近ようやく読書ができるようになった私からしても納得できる内容が多かった。

 

 著者は、情報と読書を分け、情報はネット検索で行き着く一直線のノイズなしの情報。読書は目的の情報に行き着くまでに数々のノイズがあるもの。

 ネットがなかった時にはノイズなしに情報に行き着くことができなかったゆえ、読書が教養として存在したが、今はそうではない。そのへんを著者が指摘する。

 ノイズを許容できる余裕が今のせわしない就労環境ではないのだろう。

 だから働いていると読書ができないという指摘である。

 

 なるほど、かなり納得できた。

 

 そして著者が提唱する働き方が・・・全身労働社会から半身労働社会への移行ということ。

 それも分かる。仕事に全力投球している以上は、読書のようなノイズを楽しむ趣味は持て得ないことは30年ほど働いてきてよく分かる。

 それが冒頭の、社会人として働くようになってから、趣味というのを持つことが難しくなった、という言葉につながる。正確には

 

 個人として半身労働社会を実践する方法を著者は提唱している。例えば、仕事帰りに読書のために喫茶店に寄ろうとか。でも残業続きの日本のホワイトカラー社会においてそれはかなり無理があろう。

 この著者のYouTubeでの動画配信を見て、先日、仕事帰りにサンマルクカフェに行った。読書をするために。

 それはそれでよかったのだが働き盛りの美名のもとに残業も多い今の状況で、それをするために、なかなか無理をしたのは事実だ。

 仕事が終わったらすぐに帰って妻の手料理を食べてバタンキュー。そんなのが日常だからして。

 

 今現在働いている私としては、著者が提唱する半身労働社会という、余裕のある生き方を維持していくにはなかなか困難が伴おう。

 やはり知識人として読書に埋没するには仕事をやめるしかないかなという思いさえある。

 だから、仙人は霞を食べた生きるとか古来言い習わされてきたのだろう。

 ノイズだらけの思想生活に身を置かんとすれば実業からは離れる。それは直感的であっても昔からわかっていたことなのだろう。

 

 この本はそのへんを体系的に整理された、よくできた論文的な本だなと感じた。

 

 とまれ、最近は、ノイズを含む読書の最たるものであろう小説を読めたりしている。

 忙しいながらも老獪さを加えてきたこと、資格試験といった目的一直線の読書もあまりしなくて住むような心持ちになったからであるが、それはそれで贅沢であろう。

 最近は商社の小説とかを結構読み込んでいたりする。

 

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ジャンツォンジャンを使ってレバニラ炒めを作った

f:id:small_editor:20261023072932j:image新鮮な豚レバーが手に入った。
f:id:small_editor:20261023072929j:imageニラとモヤシも購入してレバニラ炒めを作ってみた。
f:id:small_editor:20261023072931p:image業務スーパーでこの前ジャンツォンジャンを購入しておいたのでそれを使って味付け。下味付けにも使ったし、本味付けにも使った。それに醤油を加えていい味にできた。

妻もお代わりしてくれていたくらいでなかなかいい出来栄えだったと思う。

 

カラフルな大福が美味かった

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 カラフルな大福を買った。スイートポテト、クリームチーズ、マスカット、クリームソーダ、みかん、ゆず。

 中でも出色なのは、クリームソーダだろうか。本当にそれっぽい味がするからとても面白かった。その他の味もなかなか美味しい。

 どれも、柔らかいお餅で、一個100円+税ということで安い。

 なかなかよいお菓子だなと思った次第。

 

iroHa|こころ躍るカラフルな大福餅

 

カフェ・ベローチェの すみっこパン がお得で美味しい

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大手カフェチェーンのベローチェでたまに売っている すみっこパン 他のものを買うことを条件にテイクアウト専用で30円で売ってくれるお得パン。
f:id:small_editor:20261021072658p:image見かけると必ず買う。サンドイッチのパンとして使ったパンの耳だから美味しいんだ。
f:id:small_editor:20261021072656j:image焼いてみた。

焼いたものを

f:id:small_editor:20261021072755p:image妻が夏野菜時期に作ってくれるビルマ汁に浸して食べたら格別に美味かった。

rocketnews24.com

こちらの記事ではサンドイッチに挟んでカサ増しに使っているがそれも良いだろう。

美味しくてお得、工夫次第でというものだと思う。

小田原系担々麺の元祖店に行った

ja.wikipedia.org

小田原系担々麺というものがある。

餡掛けの担々麺で独特である。

そに小田原系担々麺の元祖店である、神奈川県小田原市上曽我にある「中華 四川」に行ってきた。以前一回来たことがあるが再訪。

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餡掛けの餡の濃度が濃くて食べにくいくらいだがこれが特色なのだろう。

さて、今回2回目である。再訪したきっかけは担々麺と言えば辛さを前面に押し出すものが多い中、辛さをそこまで感じずよく理解できなかったから。
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前回はBかCにしていたところ、辛さを求めてスペシャルCにして頼んでみた。

 

スペシャルCにしてもそこまでの辛さは感じず、餡掛けの餡の甘みの方を強く感じた次第。

 

神奈川県の川崎横浜で流行っているニュータンタンや千葉県は外房の勝浦タンタンのような激辛系統ろは一線を画す、これが小田原系なのだなと理解した次第。

 

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今回はチャーシューを頼んだ。これが美味かった。

近くにあったらこれとビールを目当てに通うだろうと思った次第。

尊徳祭に行き、二宮金次郎について改めて知る

 晴れた日曜日、どこに行こうかなと思っていたが・・・

小田原市 | 第66回尊徳祭【10月18日(日)】

 尊徳祭というものがあると知って行ってみた。

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 二宮尊徳、すなわち二宮金次郎は知ってはいたよ。全国の小学校に二宮金次郎像があることもあるし。

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こういう記念館があったのは初めて意識した。神奈川県小田原市の栢山という地区。

f:id:small_editor:20261019072236j:image二宮金次郎の生家があった場所である。
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二宮金次郎生家。お祭りの時とかしか仲には入れないらしくて貴重な機会だった。
f:id:small_editor:20261018185727j:image江戸時代末期の中流農家の家構えを知るのに貴重なもので県の重要文化財となっている。一回移築されたものの二宮金次郎生家として大事に使われ、真珠王の御木本幸吉さんの援助もあって生地であるここに戻ってきた建物、貴重である。
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二宮金次郎は非常に体格が良く背も高く、180センチはあったとのこと。等身大の銅像だ。
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私も180センチの身長なので並んでみた。なるほど同じくらいだ。

当時としては非常に体格が良かったのであろう。

 

農家でありながら勤勉に励み、士族となった偉い人という事前のイメージだった。

確かにそうなのだが、幕末の混乱期に不幸な生い立ちにめげずに勉学に励み、農政、財政に手腕を発揮し多くの人を救った偉人であることがよくわかった。

 

その勤勉さと勉学への熱意が、全国の小学校に銅像としてある薪を運びながら本を読む二宮金次郎像に表されているのだろう。富国強兵のための戦前教育でそれが神格化されたのだろう。

その結果が太平洋戦争での敗戦に繋がってしまうので複雑な思いがあるが、偉人は偉人であるなと実感。

 

積小為大という言葉もピシッと胸に刻まれた。

f:id:small_editor:20261019074117j:imageクイズラリーでもらえたシール。

一円融合という言葉もなかなか奥が深い。

f:id:small_editor:20261019074710j:image勤勉と書かれた袋は海苔。クイズラリーの景品でもらえた。
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祭りで出店していた地元の和菓子屋の赤飯をその海苔で食べたがなかなか趣深かった。

オタマトーンでカントリーロードを弾きながら、妻とのお付き合い時代を思い出す

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 先日から明和電機プロデュースのユニークな楽器、オタマトーンを少し弾いている。


www.youtube.com

 ちょっと弾けているかな。

 私と妻、どちらもジブリ映画好きであるのだが、まだお付き合い時代にデートで

三鷹の森ジブリ美術館に行ったのは良い思い出だ。

 その際に、二人で共通して見ていて話題に上がったのが、

耳をすませば - スタジオジブリ|STUDIO GHIBLI

 であったことも思い出す。

 その主題歌がカントリーロード。

 ちょっとそんなことを思い出しながら弾いてみた。

家で天下一品と餃子のコラボが絶品だった次第

 ラーメン屋とか中華屋に行き、合わせて頼むサブメニューとして代表格が餃子だろう。

 ラーメン頼んで、餃子つけようかとか思ったりするし、セットメニューで操舵している店も多い。

 金曜日の夜、妻が今日は餃子よと言ってくれていた。

 手作りの餃子だ。

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 美味いんだよね。

 そこにさ、ローソンで買った天下一品監修のこってりラーメンを合わせたらいいんじゃないの?f:id:small_editor:20261017081603j:image

 たまたま200円引きのものが手に入ったのでよかった。

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 先日、天下一品のお店にも行ったんだけど餃子は付けられなかったなぁという後悔があったのでね。その時は唐揚げを付けたので、餃子には至らなかった。

 だから、天下一品ラーメンに餃子って絶対合うよねということをここで検証。f:id:small_editor:20261017081604j:image

 ローソンの天下一品監修のこってりはなかなかの再現性だということはかねてより知っていたからして、そこに妻の美味しい手作り餃子が加われば最強ではないかと思った次第。

 思惑通りとても美味しかったからよかった。

 週日の疲れが溜まりに溜まった疲れが最高潮であった金曜日のストレス溶かしにとても良かった次第。