今日の一語り

しがない勤め人、大津 和行(かず)、のキーボードから紡ぎ出される日々語り

今日追加発売されたアサヒスーパードライ生ジョッキ缶買えたけど

限定数追加発売されたこの商品を買いに行った。何軒か回るも売り切れの場所多く。

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でもなんとか5本購入できた。ビールくらい飲ませろよとキレかかっていたところでしたが、なんとか。


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温度が少し高かったのか、運搬中に揺れたのか、あふれました。でも、うまかった。

ピザハットの創業記念日の今日、えらく安くなっていたピザを買って妻と二人でビールを楽しんだ次第。

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横浜唯一の渓谷に行ってきた

神奈川県は横浜市の唯一の渓谷と言われる所があるらしい。昨日テレビで見たんだよね。

そこに行ってきてみた。

 


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陣ヶ下渓谷公園というところ。

え?ここを降りていくの?というくらい山深い山道がこんな横浜の市街地近くにあるのかと驚きつつ降りていくと、ありました、確かに渓谷が。

 

子どもたちが水遊びに興じていた。帷子川の上流にあたる場所、源流のあたりということだが、こういう渓谷が横浜の市街地近くとも言える場所にあるというのはすごいなって思った次第。

 

今日は薄曇りだったので、そこまで暑くなかったが、昨日のようにものすごく暑いときにくるとありがたみは倍増するのではないだろうか。そういう場所で、まさに秘境だなと思った次第。

かなり本格的な山道なので、それなりの服装、足元装備は必要だろう。

 

昨日のテレビでは、この渓谷の景観を損ねないための環状2号線の橋脚をデザインした設計者の話だったのだが、その辺はあまり聞いておらず、あ、こんなところがあるのかと思って行ってしまったので、橋脚を見ることなく帰ってきてしまった。それでも汗かくくらいトレッキングしたんだけどね。だから、妻には橋脚を見たかったと言われたが、また、行くこととしよう。今度は橋脚の科学を見に行くという目的で。

 

その近くの農家さんの直売で、えらく美味しいトマトを買ってきて、帰ってきて食べまくって幸せな次第。

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これがすごく美味かった。B品だから早めに食べなきゃと食べていたら止まらない勢い。

 

業務スーパーのスプレーホイップで簡単ウインナーコーヒー作成

 あるYouTube動画で、キャンプで超巨大なパフェを作っている時に使っていた業務スーパーでのスプレーホイップクリームが面白そうなので、多分生まれて初めてなのだけれども、スプレーホイップクリームを買ってみた。業務スーパーで。

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 そして、ちょっと憧れのウインナーコーヒーをさっと自作してみました。


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釣れてくれてありがとう

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 最近、ヒイラギ がよく釣れる。

煮付けにしたり塩焼きにすると美味しいのだが、すごく粘液を出してくるのとヒレに棘があるので扱いづらい魚だが、釣れてくれてありがとう。おかげで今日は坊主じゃない。

あぁ、見えなくなったなぁ

 最近はなんか追い込まれがちで余裕がない日々だ。

 小説でも読もうかと、妻の書棚を見るに田宮高虎という人の「落城・足摺岬」という文庫が見つかったので、読んでみた。

 

 

 表題作の落城、久々の小説に乾いた大地に水が染み込むが如くむさぼり読んだフライデーナイトだったのだが、そんな抒情的な表現ならともあれ、要するに老眼が進み、読めなくなった。

 疲れて倒れ込むように寝床に入りながらの読書だったのでなおさら。老眼鏡をかける気にもならず、読める部分読みながら、あぁ、読めなくなったなぁと思った次第。

企業とかお店とかからいいねをもらえる時

昨日の語りは、鎌倉紅谷のクルミッ子がうまかったという話だったのだが・・・ 

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ここの語りは、Twitterにも更新報告をしているのだが・・・

 

 

 今日、このツイートに、鎌倉紅谷の社長のアカウントから「いいね」を付けてもらっていた。なんかうれしい。

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 なにかがうまかったとか語りに書いてたまにそのお店なり企業なりから「いいね」をもらうことがある。

 SNS時代ならではとも言えるが、うれしいと言えばうれしい。

鎌倉紅谷のクルミッ子切り落とし

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以前買ってえらくうまくて、高価だった鎌倉紅谷のクルミッ子。

工場直売に行って売り切れ必至な切り落としを運良く手に入れられたので毎日食している。

うまいし贅沢😋

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釣りは好感度の高いギャンブルである

 釣れるも八卦、釣れぬも八卦、釣れるかどうかわからない点では釣りはまごうかたなくギャンブルである。

 しかしね、パチンコ、競馬、競輪、競艇、レートによっては違法性は帯びるが賭け麻雀といったギャンブルに比べ、釣りがえらく好感度が高いのだ。それは釣りにハマっている、依存してしまったであろう私からみても不思議だ。

 「おい、パチンコ行くぞ」なんて男の言葉に、ハイハイとついて行く妻なり彼女がいたら少し異様だ。家計を預かることの多い妻の立場からしたら家計に圧迫を与えるし、決していいものじゃないはずだ、ギャンブルは。

 妻なりパートナーもギャンブル好きだっていうのならわかるけどね。それもなんか、アウトローな感じを否めない。賭け麻雀にいそいそ出かける夫婦ってのは異様でしょ?

 勿論麻雀仲間もいようが、そういうのは賭けない健康麻雀とかで老人が集まってというのは理解できるが、そうでないマジな賭けは、西部劇でポーカーなりのカードゲームをバーで煙ふかしながらやっていて、イカサマだぁとかで撃ち合いになる、そんなアウトローさにつながるイメージだろう。

 競馬、競艇、競輪など特に好きではないしやらないのだが、社会科見学的に妻といずれも行ったことがある。あ、競馬はないかな。目当ては賭博場グルメとでも言おうか、カツ串や、煮込みがうまいので妻と賭博場グルメデートなりをしていたものだが、そういう賭博場に出入りする女性はいるものの、それなりに場末感ある女性たちだった気がする。そういう賭博場では妻がよりかわいく、美人に見えたものだ。

 かように賭博場に女性同伴とかは似つかわしくないと言うことを語ってきたところで、ハマってしまう依存性を持ち、まごうかたなきギャンブルの一種である釣りは、別に女性同伴でも行けてしまう部分がある。

 というか、私自身も「おい、釣り行くぞ」的な感じで妻と一緒に釣りに行くことも多い。さすがに朝マズメ狙いで、朝2時に起きろとかは言わないが・・・どうしてもしたければ一人で行くが・・・できれば二人で行きたい。妻もギャンブルなんだから釣れなくったって怒らないでねとか言いながら、妻なりの仮説を立てて、釣りに協力してくれたり、釣り場でつまらなくならないように自分なりに工夫したりしている。

 「おいパチンコ行くぞ」では異様だが、「おい釣り行くぞ」は結構いいイメージ。

 釣り場は賭博場であることには変わりないのだが、いいイメージ。

 「おいパチンコ行くぞ」という男だったら、別れなさいそんな男って実家系統からの圧力必至だろうが、「おい釣り行くぞ」だったら乱暴な言い方へのクレームもあれど、やさしい実家系統なら、いいじゃない釣りぐらい付き合ってあげなさいよくらいにもなるかもしれぬ。

 

 あぁ、なんと釣りって好感度の高いギャンブルなんだと痛感した次第。

釣れたら食べる、それは狩りの基本でしょう

 釣り人なら、釣って持ち帰った魚は必ず食べようという思いが強い。

 ゲームフィッシングという概念があるが違和感がある。狩られて、放流される魚の気持ちになってほしい。餌だと思って食いついたら疑似餌たるルアーで、くちびるを引っ張られて陸に引き上げられた挙句、どぼーんと水に返される。いい迷惑じゃないか。

 だから、引き味の魅力を否定しないまでも、釣れたら食べる。これは狩りの基本でしょうと思っているから。

 フグとか食べにくい毒魚等は渋々リリースするが。

 釣りは狩りという意識が強い。

 それをわからぬ人は、釣りはスポーツだとか、ゲームだとか言っちゃうのだけど、私が釣りにハマったのは、ひとつ、狩猟本能というプリミティブな本能を満足させてくれるものだからじゃないかって最近は思い始めている。

なめろうを酢でいただく

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 昨日、奇跡的に釣れたアジをなめろうにした。

 最近は釣れてすぐに捌くのもいいなと思っている。アジなどは釣れたすぐ後は死後硬直で硬い感じだから刺身で食べたりする場合は1日なり寝かせて食べたりするのもオツだが、なめろうはさっぱり食べるのもいいものだ。

 今回は混ぜ込む香味野菜は生姜は必須だが、それ以外にネギを入れたりするのだが、ネギの代わりに旬のミョウガを入れた。これがさっぱり感が増す所以。

 そして、それを酢でいただくのが通だと思っている。なめろう発祥の地である房総の割烹で酢でいただくことを体験して以来、なめろうを酢でいただいている。それがまたうまいんだよ。

今日の釣れてくれてありがとう

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午前から昼にかけて全く釣れず、一度昼飯で離脱。

夕方の今になってリベンジを志し、ようやく1匹釣れました、

ギラともヒイラギ とも言われるお魚。

よかったです。

釣れてくれてありがとうございます。

 

国産アミコマセ、釣り餌にも国産価値が

 最近、国産のアミエビが獲れなくなったということで国産のアミコマセが売られなくなって久しい。

仕方なく中国産のアミコマセを使っているのだが、どうも粗悪感は否めない。アミエビ以外に変な小魚とかタコだかイカだかの軟体動物の一部が混入していたりする。

 針に餌を擦り付けるときにはそれが邪魔になる。へたに軟体動物の足だかが針にかかると餌として機能しないようだから。

 

 最近、国産アミエビの産地の東北は三陸で産が復活したようで以前の倍額、中国産の倍額近くだが出回り始めたので買ってみた。

 

 やはり、国産への信頼感はあるな。

 

 釣れるといいな。

 

 

カツオがうまい時期

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妻がカツオの刺身を買ってきて、フライパンで焼きを入れて氷で冷やして作ってくれたもの。

カツオは生のままでも食べられるが青魚の癖が強いことがあるが、こうすれば美味しかった。妻よありがとう。

 

学生時代、一人暮らしを始めてこんなに安いんだと勢い込んでカツオの刺身を買ったら、皮付きで剥ぐのに難渋したことを思い出した。

今は釣り人として包丁もいいのを手に入れたので皮を剥ぐのもできるだろうが、もうかれこれ30年くらい前の話か。

青の味覇

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味覇は大人気の中華調味料だとは思うが、今まで手を出してこなかったのだが、海鮮スープを作る必要に迫られ、知人に紹介してもらい、青の味覇

うまくできる感ね、簡単にスープとか。

これから重宝しそう。