今日の一語り

しがない勤め人、大津 和行(かず)、のキーボードから紡ぎ出される日々語り

磯子プリンス跡地にて思う

 今日は神奈川県は横浜市磯子に来てみた。

 磯子は、まぁ、横浜では今は栄えている、みなとみらいとかからも遠いし、横浜の中心地というわけではないが、海側は京浜工業地帯の工場萌え光景が広がり、でかい石油タンクなども見応えがあるが、山側は結構高級住宅街の様相を呈している急坂の街並み。

 かつて、磯子の山の上に磯子プリンスホテルがあり、下界を睥睨するかのごとくそびえていて、駅からすぐそばなんだがエレベーターがあった気がする。

 そう、一度だけ来たことがあるんだよね。友人とランチしに。景色も良かった気がするし、美味しかった思い出がある。20年近く前だけどね。

 若かった僕はホテルランチということでドキドキした思い出もある。

 

 そこが今やプリンスホテルがなくなり、マンションになり、小さなショッピングモールができている。

その中のカフェ、ヴィレッジ・カフェでお茶。

 なんかいい雰囲気で、さすが往年のプリンスホテルのあった場所と思う次第。

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 コーヒーも美味しいし、この焼きシュークリームは絶品であった。

 往時のプリンスホテルを思いながら、その雰囲気が残っているのは、地政学的要因と言えようかとか思いつつ。

 でも、僕はバブルは享受していないけど、その後の振るわない世の中を生き続けて長いが、磯子プリンスのあったあの時はまだ良かったなと思うばかりだ。

期せずして断捨離

 先日、Windowsを64bit化したんだけど、それでえらく快適になったのだ。

 64bitだと、メモリーの最大搭載量が増えるし、いいことずくめ。

  ただ、システム領域は初期化されてしまうのが難点。

 システム領域とデータ領域で、ドライブ分けはしていたので、まぁ、データ領域だけ念のためバックアップを取っておけばいいやとそうしていたし、それで大過なかったのだが・・・

 なんか、電子ドキュメント系のソフトで、一部読み込んだデータをシステム領域に保存していたようで、消去されてしまったデータがあった次第。

 その中には過去の年賀状スキャニングデータがあって、スキャニングしたからと原本のハガキはシュレッダーとかしてしまっていたので、結局消失してしまったという次第で。

 この3年の年賀状はまだ、紙ベースであって、それを電子ドキュメントにしようとしていて気づいたこと。

 妻にうろたえて話したが、まぁ、最新のものがあれば過去のものはしょうがないよねと慰めてくれたり。

 まぁ、ソフトに依存しているとそのソフトがどこに保存しているか・・それは分かっていたつもりで、全部分かっていたわけでもないようで、気をつけねばなと。

 確かに、年賀状は一度リセットしてもいいものかもしれないし、いろいろ多方面に送り続けて膨張していたので、リセットしたこともある(送る数を絞ったりしてね)。だから、まぁ、あきらめもつくかと。

 期せずして断捨離してしまった次第。

公園で釣り握り寿司という究極の贅沢

 暑くも寒くもない、短いわずかな期間ですね。梅雨に入ったらこんなに快適じゃない。

 ということで、公園に来てみた次第。

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 サンシェードを張ったりしたが、個室感が出てよろしい。

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 一昨日アジが釣れたし、コノシロも釣れたので、アジの握りとコノシロ酢漬けの握り。うまいに決まっているが、本当に野外で食べる握りなんて贅沢の極み。もっともっと握りはあるんだが、弁当箱にはいるだけ持参。ネタを作るのは私だが、握りは妻にやってもらった。

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 アジフライも作ってみたので、持ってきた。白子の新タマネギも揚げてみたけどうまかったよ。

 サンシェード持って公園に来てみるってのはかなりいいぞ。

 

 

 

 

学食にでも食べに行くか

  大学時代からだったなぁ、学食があったのは。高校まではパン屋が出入りしているくらいであったから。

 大学時代一人暮らしだった私は、学食はよく使った。暇さえあれば行っていた感じだ。今では魚もバリバリ捌くが、当時は慣れない炊事は進んでしなかったし、炊事はともあれ、洗い物が好きではなかったからして。

 適当に安くて、栄養面も比較的考えられている

 休みの日も、あぁ、レポート書かねばなぁという思いを抱きつつも、ま、飯でも食うかとキャンパスに向かって学食に行き、食べてからいやいや図書館へみたいなことも多かったし、いつものキャンパスではない違うキャンパスでも市街地に近かったりするとゲーセンに行った後に、そのキャンパスの学食が空いている時間帯に駆け込んで食べたりしていた。

 多分本能的に、好き勝手すぎる食事に終始していては身体を壊すぞと思っていたようで、学食であれば少々偏食してもなんとかなるという学食信奉があった気がする。

 

 さて、今日は休みを取ったので、なんとなく暇だ。昨日アジを釣ったんで、別に食べるものに苦労しない。作り置きの新タマネギ仕様の豚の生姜焼きだってある。

 ただ、学食にでも食べに行くか・・・そんなことをしたく、本とiPadを持って来てみた。大学の学食。別に母校じゃないけど😁

 

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 唐揚げ丼、四百円。安いじゃないか。すごいぞ。

 これなら、ちょっと食べにとまた来たくなるじゃないか。

 これから図書館にも行ってみるつもり♩

ケールのサワーがうまかったよ

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 なんか、コンビニでポイントとクーポンでで安く買えたので、買ってみたお酒。

 先週末に飲んだんだけど、意外にもうまい。

 ケールっていわゆる青汁の素だから、う~まずいという感じかと思いきや、妻も気に入った味。レモンが効いていて苦すぎず。

 まぁ、依存するほどお酒におぼれちゃいないけど、少しは飲みたい。健康も気遣えてお酒を飲むという罪悪感を薄めてくれるこういうお酒って今は必要なのかもね。

 ファンケルがからんでいるのも興味深い。

 

新タマネギをたくさん食べよう・・・親子丼

 外房の白子町に行って、新タマネギをたくさん購入したので、大量消費を狙う。

 というのも新タマネギはすごく美味しいが、足も早い。水分が多いゆえ、柔らかいが、傷みやすい。少し圧力がかかっただけで傷み始める。

 ということで、親子丼を作った。生で食べてもいいのだが、どうも身体が冷える。それゆえ親子丼。

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妻が最近仕事で遅いので、その待ち時間で作ってたりしている。

そう言えば、釣りが趣味で、魚は捌いてきたが、野菜切ったり、料理するのは別に魚に比べれば非常に楽だということが判明したので、料理サイトを見たりして、作ったりしている。

cookpad.com

 これを参考にした。

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 結構美味しい。妻も大喜びしてくれていてよかった。

 昨日作ったのだけれども、今日のお弁当にもなった次第。

 弁当もうまかったよ。

イワシ騒動

 いや、昨日は外房の白子に新タマネギを買いに行ったのだけれども、それだけではということで、せっかく外房に来たのでと、海の駅九十九里に行った。 

 というのも、イワシが売られていれば買いたかったから。

 どうしてイワシかというと・・・

 この前の金曜日の夜釣りで、まず、釣れたのがシコイワシだったんだ。一匹。いい加減待った後の一匹だったから惜しくて取っておいたのだが、その後、アジがぽつぽつ釣れて、ちょっとした時合もありというところで、最終的に6匹までアジが釣れたので、であればシコイワシは逃がしても良かったのだが、その頃にはバケツの中で息絶えていたので逃がせずに、持ち帰った。

 シコイワシ一匹だけだと、煮付けを作るにも少なすぎる。

 イワシって普通にスーパーでは売っていないことが多い。足が早い魚だからね。

 というか、昨年から今に至ってはほとんど釣れてくれていなかった。数年前から釣りを始め、シコイワシが専門というくらいシコイワシ釣りに習熟したものだが、いなければ釣れないから、アジとか釣っていたのだが・・・

 昨日も釣りをするつもりだったけれども、釣れるとは限らないので、九十九里町イワシの町であるからして、海の駅九十九里では売っていることがあるからだ。

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 ここでは、かようにイワシも展示されていて、これはマイワシだけど、すごいよ。ちょっとした水族館。

 予想通り売っていて買った次第。シコイワシもちょっとあったけれども、マイワシ中心。でもいいんだ、シコイワシの方が陸釣りでは釣れるけれども、売っていたマイワシも陸釣りで釣れるくらいの小さなもんだったから、一緒に煮付けて大丈夫。マイワシ、シコイワシ合わせて40匹程度入って、300円だから安いよね。

 そして、神奈川に帰ってきて釣りをしたらね・・・釣れちゃったのよ、念願のシコイワシ。妻と二人で釣って、60匹も。

 買ったものと合わせて合計100匹程度。豪華な煮付けができました。

 これはほんの一部(^-^)

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 セッセと手捌きして、洗ったのは私。味付けは妻。圧力鍋でガッと作ると骨も気にならずうまいのよ。これで、最近のお弁当がうれしいことになるよ(^-^)日保ちするしね。

さて、ここまではよかったねということになるのだが、ちょっとした騒動は・・・

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白子の新タマネギと釣りアジとエクストラバージンオリーブオイル

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small-editor.hatenadiary.jp

  この語りで語ったように、白子で新タマネギを買ってきた。生で食べたい。

 そして、夜釣りで釣ってきたアジがあったので、やはり捌いて生で。

 それで、課題であったエクストラバージンオリーブオイルも週末に買っておいたので、すべて合わせてかようなサラダ風のものに。

 えらくうまい。

 新タマネギってきわめてうまいね。こういう時は香りがあるエクストラバージンオリーブオイルがいいのか。それも実感できた。

 アジだって釣ったものだし、なんかよかったよ。妻も喜んでいた。

オリーブオイルで悩んで学んだ

 さて・・・わが家にオリーブオイルがなくなった。

 small-editor.hatenadiary.jp

 かように語っているが、私が釣ってきたアジにオリーブオイルをかける料理を作ったりしていて、とうとうわが家のオリーブオイルがなくなった。

 正月に並んで買ったカルディの食品福袋に入っていたもの。その時の動画はこちら。


カルディ食品福袋2019 開封の儀

 ここにエクストラバージンのオリーブオイルが入っていたので、使っていたのだ。多分そのまま買えば高いものだろう。

  今は5月、とうとうなくなってしまった。

 妻が仕事で遅いというので私が買いに行ったが、迷った。

 ピュアオリーブオイルと、エクストラバージンで。

 小さな店に行ったから、ピュアオリーブオイルのスペイン産と、そのスーパーチェーンのプライベートブランドのエクストラバージンの二択だった。どっちが安いかというと、ピュアだった。事前勉強が足りなくて、えいやっとピュアを買ってしまった。

  大して差はなかろうと。あと、プラべートブランドにあまりいいイメージがないから。安かろう悪かろうと思っていた。

 しかして、調べてみると・・・

oliveoillife.jp

 なるほど、要するに、エクストラバージンの方が香り風味が強めで、それを除去して純然たる油に近いのがピュア。

 となると、アジにかけるような場合は、エクストラの方がいいようで・・・それは妻も知っていた様子。

  先走ったなぁ。

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 これが買ったピュアオリーブオイルなんだけど、なるほど、油の純度を上げたという意味ではピュアというのは言い得て妙だよね。

 先日茨城旅で、霞ヶ浦近くで買ってきたレンコンを炒めるのに使ったら、えらいうまかったけど、そういう使い方がいいようだね。

 今週末の買い物で、安いのが見つかったからエクストラバージンももちろん買ったけどね。

 悩んで学んだオリーブオイルって次第で。

新タマネギを買いに房総は白子へ

千葉県は房総半島の東側海沿い、外房の白子町はタマネギの産地としてつとに高名であるが、今回は新タマネギ最盛期の今買いにきてみたよ。

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これで5キロ分。玉がでかいなぁ。
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 こんな感じで売っています。

 白子町入り始めのところでは10キロ1,200円とかで売っていますが少し高めだし、夫婦二人とかでは量が多すぎる。5キロで買えて幸せ。キロ500円が相場な感じだ。

 

 

アミコマセをうまく溶かす方法

 私の釣りの専門はサビキ釣りである。

 サビキ釣りには、まぁ、配合エサもあるが、やはり、冷凍してあるアミコマセを解凍して使うのが最も良い。

 ということで、解凍するには・・・

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 いろいろやってみたのだけれども、これが一番いい。風呂の残り湯があったらそれが一番いい気がしているので、昨日もそれで解かしてみた。早い気がする。

 科学的に考えてみる。

  熱量は保存されるので、冷凍の冷気が周りに移ることで解けるわけだが、熱の伝達は空気よりも水やお湯の方がいい。お湯がベストだが、解凍のためだけにお湯を使うのはもったいない。 

 しかして、風呂の残り湯は温かみが残っているし、なにより量が多い。液体の量も必要だと思われる。というのも、冷気が移る先の液体が多い方がいい。実際に液体はどんどん冷たくなってくる。冷凍していたものの冷気が液体に移りそのものが溶ける。その総体のエネルギーは保存される。エネルギー保存則だよね。だから、液体は多い方がいい。その意味で風呂の残り湯はかなり理想的。

 海で、海の水をバケツにくんで溶かしても、すぐに海水が冷え切ってしまうので頻繁に交換していたりするが、その手間が風呂の残り湯だとないのだ。ここまで多い液体を冷やしきる力はアミコマセブロックにはないから。

 ということで、最近は風呂の残り湯で溶かすことが多い次第。

 ここに行き着くまで、バケツでやっていたり、お湯を出したりしていたが、なんか行き着いた次第(^-^)

物理学的な映画だったけど面白いというなかなかの名作だったと思う

 最近、何を食べた、何を釣ったという話が多かった。以前は結構映画を見たという話をしてたのだが。語っていないだけで、映画は結構見ているが、映画館に見に行くことはきわめて少なくなったと思う。というのも動画配信サービスとかでも封切上映終了後そんなに間もない映画が見られたりするから。とまれ、結構、映画は見ている次第で。

 久々に映画論として語ろうと思う。

 今回見たのはこちらの映画。

movies.yahoo.co.jp

 知人が映画館で見たとのことだったので、興味があったのだが・・・まぁ、映画館に見に行くことはなかった。最大のネックは169分という時間の長さだろう。もう、年も年ゆえ、トイレが気になるし、そもそも眠らずにいられるかという問題もある。そして、もし自分にとって面白くなかったときその時間を待てるか。

 そう、時間返せよという映画だったら、お金払って時間が短ければともかくねぇ・・・という危惧もあり、よほど見たい映画でないと映画館まで行けぬのだが。

 とまれ、もうこの映画も4,5年前の映画になり、動画配信サービスでも出され始めたので、見てみた次第。

 なるほど、こりゃ面白い。

 刺激的な面白さじゃないんだよ。初めのうちなんて冗長かもしれない。背景説明的な部分も多いし、いきなりアクションがすごいとかいうわけでもないし。

 ただ、評価が高いのも納得の段々面白くなってくる展開。どうなるんだろうと引き込まれてくるが・・・やはり長いね。せっかくの動画配信だから数日に分けて細切れに見たが、さて、次を見ようという気にはなる展開だからいいのではないか。

 単純に見ても面白いかもしれないが、物理の用語を知っているともっと楽しめるのかなぁ。

 相対性理論とか量子力学とか天文物理学とか。

 次元の話とかはそのへんの基礎知識があってこそ分かるし、この星では時間の進みが・・・とか言う話はそのへんの基礎知識、というか、概念的なものは知っておいた方が楽しめると思った。そうでないと、少し暇になってしまうかもね。

 あぁ、そんな話もあるよねぇと思いながら物理学的なことを思い出せたのが私としてはとても面白かった。まぁ、形を変えたタイムトラベルものという部分はあるが。

 ドラえもんとかもタイムトラベルものだし、時をかける少女とかもそうなのだが、そういうなんかタイムトラベルを非現実のものとしてファンタジー化しているものに比すると、ちょっと未来には現実になるかもと思わせるリアルさをもってストーリー展開されているのがこの映画の最大の面白味なんじゃないかな。

 実際、物理学上タイムトラベルは理論上可能なのだろうし、どうやら物理学者もこの映画の作成に関わっているようで、その意味ではリアル感強く、そのへんが良かったよ。

 この映画を私に知らしめてくれた知人は物理は大の得意だったので、えらく面白かったんじゃないかなぁ。

念願のピューターのスキットルを手に入れた

 以前かようなことを語っている。
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  昨年の10月18日の語りだが、まぁ、私はお酒はウイスキーが専門である。量は大して飲まないのだが、好きである。ウイスキーをスキットルという容器に入れて、持ち歩くのが洋画、特にアメリカ映画ではよく出てくるし、格好いいな憧れだなというところである。

 スキットルも、ステンレス製のものは安い。すぐにでも買える。しかして、ステンレスだと金属臭が移ったりするらしく、なるほど、それはステンレス製の鍋とかを常用している経験からも容易に想像が付くので、錆びないのはいいにしても、それは微妙だ。

 スキットルも材質として、ステンレス製の他にも、チタン製もあったりする。中でも高級なのがピューター製のもの。ピューターとはスズの合金。

 先の語りの時は、ネットオークションで競って、負けてしまって買えなかったのだ。

 スキットルにウイスキーでも入れて、ハゼ釣りに行きたかったのに・・・というのも、ハゼ釣りは都会の川でするので、電車で行って、歩いて釣るから飲んでも問題ないからね。

 ハゼ釣りのシーズンは、秋から冬までが定番なので、終わってしまったのだが・・・

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 欲しかったピューターのスキットル、ただいま手に入れました(^-^)

 定価で買うと万は下らないので、今回もネットオークションに参戦。ちょっと競ったけれども、万は行かないで済んだので、満足いく買い物。イギリス製のフラスコ付き。未使用品とのことだったので、うれしい。確かにそのようだ。

 これにウイスキーを詰めてちびりちびりしながらハゼ釣りをするのはまた夏を超えて秋になってからかな。

 あ、スキットルって、口つけて飲むのがなんか映画とかではしているけど、ウイスキーって50度近くあるからいきなりストレートでそれって厳しいよね。なんかショットグラス的なものも持ち歩く必要があろうか。まぁ、それは追々考えていこう。

釣ったアジ、こうやって捌いています

 近年、釣りが趣味になっているので、釣りましたみたいなことを語ることが多い。

 最近は、アジがよく釣れるので、アジ釣れましたみたいなことを語ったりするが・・・

 

small-editor.hatenadiary.jp

  このように語っていたりするので、アジも、和風に なめろう とか 刺身とかで食べるのもいいが、最終的に、カルパッチョ風にして食べたりすると飽きずに食べられるものだ。妻も大好物だしね。

 先日ようよう釣ってきた4匹のアジ(あまり釣れなかった(T-T))を捌いてカルパッチョ風にしてみた。

 その様子を動画にしてみたのでよろしければご覧ください。


釣りアジ捌き動画

 まぁ、7分くらいの動画だが、少し編集で切ってあるのでもう少し時間がかかっているが、これくらいの時間でぱぱっと捌けるようになっている。

 もちろん、味は結構うまいので良かった次第だが。妻が帰ってきてから、さぁ作ってあげるよというところであまり時間はかけられないから急いだ次第だがね(^-^)

土浦のご当地どら焼きを買ってきて食べてみた

 先日、茨城県は土浦周辺を旅してきてきたんだが、そう、前島製菓の九万五千石というソフトなカリントウはここで語ったが、結構甘いものが充実していて、次のお店にも行って来たのだ。

www.shichino.jp

 土浦に本店があるどら焼き屋さんで、混み具合からして地元にかなりあいされているお店と見た。

  土浦本店限定の、つちうらもんぶらん を買ってきて食べたんだが、結構うまかった。茶色い餡がそれっぽいし、栗もモンブラン風に黄色ではなくて茶色のもの。

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 なかなか旨かった次第。どっか旅すると、結局、甘いもののお土産って必ずあって、甘いもの巡りってなりがちだったりする(^-^)